『瓶ヶ森』山行レポート 2007年4月5日 No.2/3
 

(21)頂上より東方面を望む

伊予富士方面にもガスが沸いてきた。寒風山に登った人は展望があったのだろうか。

横に走っている白い線は瓶ヶ森林道だ。

  

(22)霧氷と石鎚山

 

(23)霧氷と石鎚山

 

(24)パノラマ写真

夜明けの頃はどのよう条件だったのだろうかと思う。霧氷がピンクに染まったのだろうか。

 

(25)部分を切り取る

 

(26)蒼空と霧氷

霧氷はやはり青空を背景に観賞したいものだ。

 

(27)パノラマ写真

(24)の撮影場所から少し歩いただけなのに,雲海の量が急に少なくなった。

 

(28)霧氷の華

 

(29)パノラマ写真

雲海がまた増えてきた。短時間の間にも変化が大きい。

 

(30)霧氷の華

 

(31)霧氷と石鎚山

石鎚の見え方がよくなってきた。

 

(32)大風景を堪能するお嬢さん

 

(33)霧氷の華,満開!

 

(34)霧氷と石鎚山

石鎚山の右方面の雲海が消えた。

 

(35)蒼空の大風景

消えたと思った雲海がまた北から押し寄せている。

 

 

(36)新雪の尾根歩き

 

(37)満開の霧氷を眺めつつ

 

(38)何やら指差すお嬢さん

 

(39)石鎚と雲海と霧氷

一体,他に何を望むや。

 

(40)記念撮影

無理やりお嬢さんと石鎚を入れて写す。

空はあくまでも青い。実に爽快で,開放感がある。


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